募集終了

  • <中上級者向け>「エベレストに最も近い大展望台カラパタールとエベレストベースキャンプを訪ねる」21日間 / 復路ヘリコプター利用可(16日間)【10名様限定】
  • <中上級者向け>「エベレストに最も近い大展望台カラパタールとエベレストベースキャンプを訪ねる」21日間 / 復路ヘリコプター利用可(16日間)【10名様限定】
  • <中上級者向け>「エベレストに最も近い大展望台カラパタールとエベレストベースキャンプを訪ねる」21日間 / 復路ヘリコプター利用可(16日間)【10名様限定】
  • <中上級者向け>「エベレストに最も近い大展望台カラパタールとエベレストベースキャンプを訪ねる」21日間 / 復路ヘリコプター利用可(16日間)【10名様限定】
  • 難易度中~上級者向け

  • 最長歩行時間7時間

  • 最大標高差800m

  • 到達高度5,500m

エベレスト街道を歩きカラパタール(5545m)へ。ここは、トレッキングで訪れる場所の中でもっとも間近に世界最高峰エベレストを仰ぐ絶景の展望台で、巨峰群のパノラマはまさに圧巻。至近距離のエベレスト展望に加えてローツェ、ヌプツェ、プモリ、タウツェ、チョラツェ、アマダブラム、カンテガなどの名峰、そして眼下にはクーンブ氷河と、360度の大展望を堪能できます。エベレストベースキャンプの入口まで歩くことができます。

ツアーのポイント

★一日の最大標高差は約700mと富士登山の半分程度なので登山初心者の方でも歩けます
★エベレストトレッキングピークとしては最高峰のカラパタール(5,545m)に登頂できます
★4つの8,000m峰(エベレスト、ローツェ、マカルー、チヨオユー)が見えます
★専属カメラマンがツアーに同行し写真&動画データを無料プレゼント!
★天候不良や体調不良の場合に備え通常より1〜2日ゆとりのある日程設定

費用

日時 旅行代金
2019/03/22~2019/04/11 529,000円
2019/03/22~2019/04/06 598,000円(ヘリ利用)

●費用は基本的に相部屋料金として記載しております。
●燃油サーチャージ(2018年11月20日現在:目安約19,000円〜28,000円)が別途必要です。今後変更となる場合はご旅行代金ご請求の際にご案内いたします。
●ビザ=ネパール/申請料金(7,320円)=実費(3,000円)+申請料金4,320円(2018年11月現在、手数料・消費税込み)の取得が別途必要となります。
●関東以外から出発されたい方は別途お問い合わせください。
●ツアーリーダー:カトマンズからカトマンズまで同行します。出発日と発着地によっては全行程同行します。
●最少催行人数:5人
●食事:朝10回、昼8回、夕8回
●利用予定ホテル:Aクラス以上。
●一人部屋利用追加料金:¥45,000(トレッキング中のロッジの混雑状況によってはご希望に沿えない場合がございます)

日程

1日目 日本を出発。アジアを経由都市で乗継ぎ、深夜にネパールのカトマンズ着。
空港から送迎車でホテルに向かいます。

朝:なし 昼:あり(機内食) 夕:あり(機内食)

2日目 午前:装備チェックをして追加で必要なものがあれば買い物をサポート(交渉代行)します。
午後:フリータイム。翌日からのトレッキングに向け、ゆっくりと身体を休めて頂きます。

朝:あり(機内食) 昼:あり 夕:あり

3日目 早朝、空港へ。朝、空路ルクラ(2,840m)へ(所要時間30分)。ルクラの飛行場到着後、ドゥドゥ・コシ沿いの道をモンジョ(2,835m)に向けトレッキング開始。
*国内線の遅延状況や体力によってはパクディン(2,610m)で一泊します。

朝:あり 昼:あり 夕:あり

4日目 谷沿いの道をジョサレ(2,840m)へとたどり、世界遺産のエベレスト国立公園へ。
高度差600mの急坂を登り、シェルパの里ナムチェバザール(3,440m)へ。

朝:あり 昼:あり(機内食) 夕:あり(機内食)

5日目 高度順応日。午前中にホテル・エベレスト・ビュー(3,841m)ホテルへ。エベレストを見ながらティータイムをお楽しみ頂けます。午後はフリーとなりますので、ナムチェバザールの見学をしたり買い物ができます。

朝:あり 昼:あり 夕:あり

6日目 シャンボチェからナムチェ方面に下山後、大きな寺院のあるテンボチェ寺院を超えてデボチェへ。
田部井淳子さんも宿泊されたダイニングからエベレストが一望できるロッジに宿泊いただきます。ここでも夕方や朝方に紅く染まるエベレストをご覧頂けるチャンスがございます。

朝:あり 昼:あり 夕:あり

7日目 樹林帯の中を下り、川の対岸の山腹道を登り続け、丘陵を越えるとディンボチェです。
途中のパンボチェ(もしくはタンボチェ)では6,000m以上のピークに挑戦する隊が受けるプジャという登山の安全を祈る儀式をご体験いただけます。

朝:あり 昼:あり 夕:あり

8日目 全ヒマラヤで最も美しい「ヒマラヤひだ」の山々と言われるイムジャ・コーラのカンレヤムウなどを一望する、ビブレ(4,570m)もしくはチュクン(4,730m)方面、またはナンガゾン小ピーク(5,075m)を往復します。
ご希望の方は眼前に世界第4位の高峰ローツェが聳え、チヨ・オユーやマカルーまでが見渡せるエベレスト街道随一のパノラマ王チュクン・リまでご案内いたします。

朝:あり 昼:あり 夕:あり

9日目 ゆったりとした天空のトレッキングルートを歩きます。すぐ側に見えるタウツェとチョラツェが大迫力。河原からトゥクラ (4,620m)を経て、クンブ氷河末端の斜面を登り詰めロブチェ(4,930m)へ。

朝:あり 昼:あり 夕:あり

10日目 ゴラクシェプを経て、クンブ氷河を歩きエベレストベースキャンプ(5,350m)を往復します。
※天候次第では、夕陽に紅く染まるエベレストを見るため、カラパタール方面に歩きます。

朝:あり 昼:あり 夕:あり

11日目 早朝にカラパタール(5,545m)に登頂し、エベレストの脇から登るご来光を眺めます。
朝食後、往路をロブチェに向かって歩きます。
*天候が優れない場合は、そのままゴラクシェプに滞在しご来光のチャンスをお待ちいただけます。

朝:あり 昼:あり 夕:あり

12日目 カラパタールご来光予備日。
トレッキング用の予備日が設定しておりますので、天候が悪い場合や途中で高山病になってしまった場合の登頂確率が大幅に高まります。

朝:あり 昼:あり 夕:あり

13日目 往路をペリチェに下ります。ヤクのブリーダーを主産業とするペリチェ周辺では、広い牧草地をのんびりとトレッキングいただけます。
<ヘリ利用>ヘリコプターをご利用の方は朝ゴラクシェプからルクラまで戻り(約12分間)、国内線に乗りついでにカトマンズまで戻ります(30分)。ヘリコプターではエベレスト方面を旋回しますので上空からエベレストをご覧頂けます。こちらは現地ガイドが同行を致します。14〜16日目は本スケジュール表の18〜19日目のスケジュールをご参考ください。

朝:あり 昼:あり 夕:あり

14日目 ペリチェからデボチェに下ります。途中のパンボチェでは1952年にエベレスト世界初登頂を達成したイギリス隊の装備箱などが展示されたカフェに立ち寄ります。

朝:あり 昼:あり 夕:あり

15日目 デボチェからナムチェバザールへ

朝:あり 昼:あり 夕:あり

16日目 シャンボチェからモンジョへ。

朝:あり 昼:あり 夕:あり

17日目 モンジョからルクラへ。

朝:あり 昼:あり 夕:あり

18日目 国内線にてカトマンズへ(所要時間30分)
※国内線が飛ばない場合はルクラに滞在します

朝:あり 昼:なし 夕:なし

19日目 *フライト予備日
カトマンズにて自由行動。お土産や観光をお楽しみいただけます。
夕食は伝統的なダンスやお芝居を見ながらネパール料理をお楽しみください。

朝:あり 昼:なし 夕:あり

20日目 出発まで自由行動。夜、カトマンズ発。アジア経由都市へ。

朝:あり 昼:なし 夕:あり(機内食)

21日目 朝、アジア経由都市着。乗り継いで東京・大阪・名古屋・福岡へ。

朝:あり(機内食) 昼:なし 夕:なし

概要

発着地 東京発着
※東京以外の発着をご希望の方は手配可能ですのでお問い合わせください
利用予定航空会社 ANA / タイ航空 / ジェットエアウェイズ
利用予定ホテル カトマンズ:アリアブティックホテル 又は同等クラスの4つ星ホテル
食事回数 朝食:19回 昼食:16回 夕食:16回
※機内食は含みません
最少催行人数 5名(最大15名)
添乗員 カトマンズ空港お迎えからカトマンズ空港お送りまで現地日本語ガイドがご案内いたします
査証等 必要

査証代:3,000円
査証手続き手数料:4,320円
旅券残存有効期間 ネパール入国時6ヶ月以上
主催 Adventure Pulse

重要事項

※詳しい旅行条件を説明した書面をお渡しいいたしますので事前にご確認の上お申し込みください。

※カトマンズ〜ルクラ間の航空路線は、山岳地帯を飛ぶ定期航空便を利用します。天候条件や機材繰り、その他の現地事情により、遅延やフライトのキャンセルなど、予定通りに飛べないことがあります。それにともない入山が1日以上遅れる場合にはトレッキング日程は縮小されることになります。また、入山が2日以上遅れる場合には、トレッキングコースを他の山域へ変更することがあります。下山が遅れる場合にはトレッキングが延長されることになります。これら天候不順等の理由により、入山・下山が遅れる場合に新たに生じた当初の予定でない場所での宿泊代、食事代につきましては、すべてお客様の負担となります。また、トレッキングが短縮された場合にも、あらかじめ雇用したガイド料、ポーター料の払い戻しはありません。

※定期航空便で飛べない場合には代替として小型ヘリコプターを利用することがありますが、その際にかかる利用航空機費用の差額はお客様のご負担となります。また、それにともない帰国日の遅延が生じた場合は、ご帰国便を新たに手配する際にかかる費用の差額はお客様のご負担となります。あらかじめご了承ください。

ツアー一覧